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仕事量や期待値の計算に必要な作業

これから、「仕事量計算ツール」を使うために必要な数字と作業について解説していきます。

このチュートリアルの内容を一通り理解し実践して頂ければ、あとはツールに入力するだけで仕事量を知ることができるようになります。

繰り返し読む事で理解が深まりますので、解らない事があっても諦めずに取り組んでみて下さい。

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全体像

そもそも「仕事量」とは何なのかというと「その台を打ち終えた時点で稼いだ期待値」となります。本来は打ち終えた後の結果ですので期待値とは言わないのですが、最初は期待値という言葉の方が理解しやすいと思うので今はそのように覚えて下さい。

仕事量を計算するために必要なものは?

  1. 通常回転数
    通常時(時短中以外)に回した回転数
  2. 打ち込み玉数
    通常回転させる為に使った玉数
  3. 出玉
    電サポ中の増減も含めた全ての出玉数
  4. 出玉ありラウンド数
    出玉があったラウンド数の合計
  5. トータル確率・・・別途説明
  6. 収支

以上の6つが必要となります。
これから下記の「基本作業」にて上記1~4を把握するための方法を説明していきます。また、6の収支に関してはご自分で計算できると思いますが、5のトータル確率に関しては別途説明致します。

基本作業

自分が行く店のパターンにあてはまらないものでも全て読むことで理解が深まりますので、飛ばさずに読んで下さい。

基本作業その1「通常回転数のメモ」
基本作業その2「出玉の把握」
基本作業その3「パーソナルの場合」
基本作業その4「貯玉再プレイ・非等価店」
基本作業その5「突然確変・潜伏確変等の扱い」

トータル確率

トータル確率とは?

仕事量

仕事量について

まとめ

  • 時短中以外は全て通常回転とする
  • 玉抜きは5発残し
  • 大当たり出玉と時短中の増減を加えたものが出玉となる
  • 高速アタッカー(パカパカ)はラウンドとしてカウントしない
  • 時短終了後の保留(ヘソ&電チュー)は通常回転とする

以上で計算ツールを使うためのチュートリアルは終わりになります。なるべくメモや玉抜きの作業をシミュレーションしてから実戦に挑んで下さい。

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